trunkkikaku vol.32
『ディレクターズカット』
最後まで上映できるのは、どの監督の作品か...!?
今回お届けするのは、海外でも人気のインプロ(即興演劇)フォーマット。
5人の出演者が映画監督に扮し、それぞれの映画の上映をかけて競い合うコンテストスタイルです。
即興で、 それぞれが監督する映画のワンシーンを創作し、お客様にジャッジしていただきます。
1作品ずつ脱落する中、最後まで上映できるのはどの作品か・・・!?
出演は、京都を拠点に俳優・演出として活躍中の面々。
普段の演出の手腕も、かいま見られるに違いありません。
演じるのは、監督担当以外の出演者たち。
お互いを演出しあうインプロならではのシーンは見逃せません!
そしてアコーディオンの素敵な音色が、シーンをさらに彩り、
さまざまな景色へと誘ってくれることでしょう。
演出としての、俳優としての、出演者の魅力を存分にお楽しみください♪
cast
大熊ねこ(遊劇体)
黒木陽子(劇団衛星/ユニット美人)
西村貴治(ニットキャップシアター)
山口吉右衛門(劇団飛び道具)
木村雅子
音楽
かんのとしこ(アコーディオン)
照明
務川智正(劇企画パララン翠光団)
2026年4月8日(水)〜4月9日(木)
[両日とも]開場 18:45 開演 19:30
UrBANGUILD(アバンギルド)
〒604-8017京都府京都市中京区材木町181−2 ニュー京都ビル3F
TEL/FAX 075-212-1125
http://urbanguild.net/access/
宣伝美術:英衿子(ハナさくラボ)
協力 遊劇体 劇団衛星 ユニット美人 ニットキャップシアター 劇団飛び道具
(有)ライターズ・カンパニー
企画・主催 トランク企画
